バチュラーパーティー

海外ドラマを見ていると、日本人の自分とは文化の違いが気になることがあります。
結婚式の前の日にやるバチュラーパーティー。
独身の最後の日だからと友達とはしゃぎまわる。
海外ドラマのはじまりで、その手の若い人たちがバカ騒ぎをして事故にあったり被害者になったり。
独身最後の日だとはいえ、そんなに遊ぼうと思う気持ちはさっぱりわかりませんね。
まあ、まだその独身最後の日を経験してはいないんですけどね。
私だったら、次の日のことを考えてすぐに寝ますよ。
だって夜更かしをしたりお酒を飲んだりして、化粧ののりが悪くなったらどうするんですか!
写真は嫌いだけど撮らないわけにいきませんからね。
そういえば、日本も独身さよならパーティーというのを聞いたことはありますね。

メッシュのサンダル

男性ものは買わないのでわかりませんけど、女性の履き物といったらめちゃくちゃ種類がありますよ!
まあ、洋服にもあてはまりますけが同じ形で同じような素材のものだって見た目が同じように見えても値段が全然違ったりします。
有名な海外ブランドがなんであんなに高いのか、おしゃれのセンスのない私にはわかりません。
私レベルが買うものであっても似ていても値段さがあるんですよ。
私が2年前から気に入っているサンダルがあります。
ローヒールが好きな私にしては高いヒールなのに疲れない。
夏らしい涼しさもあるのにつま先が見えない、メッシュのデザインです。
ソックリなものをWEB広告で見てクリックしたら、やっぱり違うところがあって私が買った方が高いし良い!って思いました。

優しくて明るい人???

魅かれるタイプは優しくて明るい人、なんて文章を見るとイラッとします。
男性だろうと女性だろうと、優しくて明るい人は誰だって好きですよ。
笑顔が素敵な人!というのも、じゃあ自分はどうなんだ?!と思っちゃいます。
そんなところが正確がひねくれているんじゃないかなぁと自覚はしていますよ。
ある意味で『普通』を目指すことは難しいのかもしれません。
多くを望まないから、普通でいいの。
なんてのは贅沢なものなんだって最近実感しています。
自分の希望ばかりを並べているつもりはないけれど、第三者から見たら自分を見ろ!そんなことを言える立場なのかと言われそうです。
駄目だなあと自分自身で駄目だしをすことばかりなので、ここは思い切った行動にも出ようと思います。

開催地の関係

オリンピックを見ているといろんなことがおきますね。
注目選手ばかりが報道されますけど、その注目選手が必ずしも結果を残すとは限りません。
ダークフォース的にメディアがノーマークだった人がメダルを獲得するとか、冬のオリンピックにはありがちだと思います。
起きている時間い開催しているものはだいたい見ています。
かなり注目されている人に対して、すぐに「悲願の金」って金!金!ってうるさいなぁと思ってしまいます。
そんなに簡単にとれるものでもないでしょう。
開催地の関係もあって状況が良くなくて思うような力が出せず成績も残せない人は出てしまものです。
日本のとある選手もその一人で予選落ちしたあとでCMに出てるとちょっと気まずいですね。

高度な神経系

痛覚があるのでロブスターを生きたまま煮沸することを禁止とスイスで話題になっています。
甲殻類の蟹やロブスターは痛みを感じる可能性がある高度な神経系をもっているので動物保護法でそうなったみたいです。
法律が通ればもちろん禁止になります。
痛みを感じさせてはいけないので、電気ショックを与えて気絶させるか包丁で一気になら絶命させるのなら良いそうです。
それはそれでどうかと思いますけど・・・。
日本は動物保護法ではなく動物愛護の法律しかないので同じようなことは起きそうにないすね。
欧米ではアニマルライツといって、動物の権利を守ろうという動きがあります。
フォアグラの生産禁止は賛成です。
長時間の苦痛を与え続けるフォアグラと煮沸の苦しみは時間が違うし少々微妙な気持ちになります。

自分勝手な人が犯罪に走りがち

知人女性宅侵入し「4人から交際相手選べ」と強要した男を逮捕。
好きな女性に頼られたいと彼女の車のブレーキを切断し和歌山団体職員の38歳を逮捕。
防犯カメラで発覚逮捕されて良かった。
男性ってなんなんですかね。
しかも同僚の女性の車のブレーキホースを4本切断ってひどすぎますよ。
ブレーキが効かずに車の駐車場の壁にぶつかったから良かったものの他の車が走っている車道に出ていたら他人も巻き込んだ大事故になる可能性だって高い。
女性がブレーキの故障について相談してくることを想定していたって。
いや、故障したくらいなら素人じゃなくてちゃんとプロに依頼するでしょう。
恋愛下手なのかなんだか知らないけど自分勝手な人が犯罪に走りがちですね。

言葉のあれこれ

言葉のあれこれは、自分でも間違って使っていることが多いのでそれに気が付いた人にはぜひ注意をして欲しいですね。
SNSなんかやっていると自分の無知を全世界にさらけ出してしまうことになります。
まあ、私ごときの一般人なら見ている人も少ないし、リアルな知り合いも少ないので恥ってほどのことでもないですね。
知名度のある人ならよっぽど気を付けないと。
発言の内容もそうですけど一般常識の抜けたものをあげてしまうと、馬鹿だとばれてしまいますしね。
UP前に間違っていないか添削してくれるやつとかあればいいのに。
あ。この内容とは少々違いますが、江戸時代、兄もしくは甥の世話になっている者を厄介と呼んだとうですよ。
これを小説で知って、少々嫌な言葉だなと思いました。

世界初の焼き肉映画

お肉を焼くだけの「肉が焼ける」というタイトル動画。
4Kで作られた世界初の焼き肉映画なんだそうです。
登場人物もなく、そのタイトル通りにドリンクの注文からしめを食べるまでの焼き肉を焼きまくる。
著名人の食べることに関しての詩が文章で添えられているのは間を持たせるためなのかな。
焼き肉の映像を美味しそうに映そうとしたらしいけど、どうかなぁ。
制作期間が1年かかったのは、ストーリーの構成に悩んだとか。
撮影は一日で映像の時間は15分。
私はそもそも焼き肉に魅力を感じていないので1分だろうと見ていてあきるだろうなと思います。
高そうなお肉は美味しだろうけれどどこか遠いところの話しで現実味がないです。
なんでそこまで話題になるのかもわかりません。

夫のイラッとくる出来事の話題

日常に潜む30代から40代の夫のイラッとくる出来事、というのをテレビでやっていました。
以前にはネットでも見たこの話題。
[家事に協力してみたもののそのやり方を否定される]
というのがありました。
ああ、それはわかりますよね。
実家の母から言われたことはありますよ。
家事のやりかたって人によっていろいろありますよね。
拘りがあったり、人がやったやり方だと気に食わなかったり。
男性はお手伝いの感覚でやっているから奥さんは腹が立つんですよね。
たまにはやってやったのにって気持ちが出ているんですよ。
でもそこを上手くコントロールするのが、旦那さんを上手く転がせるコツだともいいますね。
家事をしたのに怒られた人は二度と手を出さなかったりするから奥さんの腕次第ですね。

親不知を抜くのは大変

先輩薬剤師Iさんの20代の娘さんが親不知を抜くのに2泊3日の入院になったそうです。
親不知を抜くのはけっこうな大事だし、生え方やあごの形などで難しいこともあります。
それにしても入院の末に2泊もするなんてビックリです。
なにやら4本いっきに抜く計画みたいなんですよ。
複数を同時に抜くのはよくないと聞いたことがあります。
それなのに全部ってなんだか少々不安になりますね。
ただ、行うのであれば病院に入院していた方が安心ではありますね。
ご飯が食べられなさそうだから点滴とかしてくれるんですかね。
若い子だからダイエットになると本人は言っているそうですがそういう問題なんだろうか。
痛くて食欲がないうちに痩せたら良いかもしれませんけど、リバウンドもありそう。